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- 主な特長
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- ◆異なる2種類のポートを備えたインタフェース
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1枚のインタフェースボードに、現時点では最も拡張性のあるといえるUSB1.1と、400Mbpsという高速データ転送を誇るIEEE1394-FireWireの異なる2つの規格のポートを持つため、幅広いデバイスに対応。もちろんFireWireポートはデジタルムービーもサポート。また2種類のインターフェースを同時に増設が可能なため、拡張スロットを無駄にすることがなく高い実用性。
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- ◆システム起動に対応したインターフェース
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- Apple社製コンピュータでは外付けデバイスからの起動が可能。デフォルトのOSが<MacOS9.0.4>搭載の本体であれば、UF-752を増設した場合、周辺機器メーカーがシステム起動をサポートしたデバイスであれば起動可能。
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- ◆信頼性を徹底追求
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- コンボカードでは極めて重要な要素である、同一カード内での複数のインターフェースによる干渉を最小限に抑え安定性を向上させる、キーポイントである双方のコントローラーチップとPCIブリッヂの組み合わせを重視し、各使用チップを厳選。高い安定性で幅広いデバイスの活用が可能。
 USBはOpti社製、FireWireはNEC社製各コントローラチップをそれぞれ採用。またPCIブリッヂにはTI社製を採用。
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- ◆対応周辺機器リストの公開
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- USB1.1、及びIEEE1394-FireWireの動作確認を逐一行い、対応しているデバイスの対応状況の最新情報をいち早くウェブサイト等にて公開。
- 対応機器リストへ
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- ◆ハイブリット版インタフェース
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- WindowsとMacintoshの両方のプラットフォームに対応。
Windowsの場合プラグ&プレイに対応していますので、PCIスロットに挿すだけでカードの認識、デバイスドライバのインストールをOSが自動設定します。インストールにはWindowsインストールCD-ROMが必要です。
Macintoshの場合、FireWire及びUSBのデバイスドライバをアップル社のホームページよりダウンロード・インストールをするだけです。
アップル社のデバイスドライバを使用するため、安定した動作が保証されます。
またドライバを最新版に更新することにより、常に最適の状態で使用できます。
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用語説明 |
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- ◆USB
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- Universal Serial Busの略。様々な周辺機器等をコンピュータに接続するためのインターフェース。最大127台のデバイスを接続可能。USBには1.1と2.0がある。
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- ◆IEEE1394-FireWire
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- IEEE1394-FireWireは最大400Mbpsの転送速度を誇る高速シリアルインターフェース。高速かつ安定しているため、DV
(デジタルビデオ)のデータ取り込み、ストレージ等に多く採用されている。
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- ◆コンボカード
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- 異なる2つのインターフェースを1枚のカードに装備した便利なカード。
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- ◆外部・内部ポート
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- 外部または内部にある、それぞれ外付け・内臓のデバイスを接続するためのインターフェースポート。
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