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- 主な特長
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- ◆合計5ポートを装備
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- 外部に4ポート、内部に1ポートの合計5つのポートを有するインタフェース。最新のUSB2.0デバイスに対応し、また幅広く普及している従来のUSB機器をあわせ、最大4台もの外部周辺機器の接続が可能。

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- ◆手軽にUSB2.0ポートを増設
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多くの接続ポートを備えたため、価格の高いUSB2.0-HUB
を購入することなく、ACアダプタなどの外部電源も必要なくご使用いただけ、USB2.0とUSB1.1機器の混在使用も問題なし。
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- ◆各ポートに500mAの電源を供給
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- 5つのポート全てに500mAずつのバスパワー給電が可能(従来のUSB1.1ではポートの数に限らず合計500mAの供給)。
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- ◆対応周辺機器リストの公開
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- USB2.0、及びIEEE1394-FireWireの動作確認を逐一行い、対応しているデバイスの対応状況の最新情報をいち早くウェブサイト等にて公開。
- 対応周辺機器リストへ
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- ◆USB2.0対応デバイスドライバ標準添付
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従来のWindows
98SE/Me/2000をお使いのままでもUSB2.0機器を使えるよう、これらのOSに対応したデバイスドライバを添付。最新OSである<WindowsXP>(※注)にバージョンアップすることなくお使い頂けます。
- ※注:マイクロソフトより公開されたUSB2.0用ドライバのインストールが必要です。
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- ◆ハイブリット版インタフェース
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- WindowsとMacintoshの両方のプラットフォームに対応(現時点でMacはUSB1.1としての動作)。
- ハイブリッド環境でのご使用が可能です。
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用語説明 |
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- ◆USB2.0
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- USB1.1の進化した規格。1.1と互換性を持ち、最大転送速度を480Mbpsまで向上させ安定した転送レートを保証する。
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- ◆外部・内部ポート
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- 外部または内部にある、それぞれ外付け・内臓のデバイスを接続するためのインターフェースポート。
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- ◆最大転送速度
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- デバイスからインターフェースを介してのデータ転送スピード。Mbps(Megabit
per second)の単位で現されることが多い。USB2.0は最大480Mbps (480/12/1.5Mbps対応)。
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- ◆バスパワー
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- インターフェース等のバスから供給される電源を利用する方式。対してデバイス自信でACアダプタ等から電源を取る方式をセルフパワーと呼ぶ。
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